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商品コード: syo5450

IQ130以上の子どもの育て方

価格(税込): 1,620
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【商品名】IQ130以上の子どもの育て方
【著者】和田知之
【発行】株式会社カンゼン
A5判/240ページ
2018年3月12日発売


これからの時代に求められるのは、知識ではなく、“知能”だ。

親の接し方が変われば、自分から知りたがる・勉強したがる子になる!

いま東大進学に一番近い小学校の校長先生が、これまでの知能教育の経験をもとに、遊びながら「知能」を高めるメソッドと、教科別メニュー47問(国語・算数・理科・地理・歴史)を一挙紹介。


この本は小学生と幼児のお子さんのIQ(知能指数)を、ご自宅で130以上にしていくための本です。
言い換えると、考える力をつけ、考える力を一生の財産にすることを目標にしています。

2020年大学入試改革、教育改革が予定されており、これからの時代は知識詰め込みではなく、さまざまな情報を取捨選択し、さらには自分で創造する力が求められてきます。

聖徳学園小学校では、1969年に知識偏重の教育を一新、米国のJ.P.ギルフォード博士の理論に基づく「考える力を育てる知能教育」を始めました。

聖徳学園小学校の卒業生の進路ですが、開成、筑駒、麻布、武蔵、桜蔭、渋渋、豊島岡と名門中に進学している子どもたちが多くいます。

また、聖徳学園小学校を2010年に卒業した65人のうち10名が東大に現役合格を果たしました。
6人に1人、同じ学び舎から東大合格者を輩出したのは、知能教育の成果であるといえないでしょうか。

本書では、知能教育のメソッドを公開し、家族で楽しみながら遊び、自然と考える力がつくようにしています。
こうした取り組みは幼児、小学生の時に行うことが最も効果的です。
この取り組みをすることで、お子さんの好奇心が花開きます。
次に知能、思考力が向上し、自ずと学力も向上していきます。
最終的には社会で生きぬく力も向上していくのです。

今から将来に向けた準備を始めてみませんか?


【目次】
第1章 知識より「知能」! 好奇心・集中力を遊びの中で育てる
第2章 IQ130以上の子どもを育てるドリル(国語・算数・理科・地理・歴史)
第3章 逆境に強い子どもに育てよう
第4章 知能の高い子どもに育てるための「Q&A」


クリックで拡大します。











【著者プロフィール】
和田知之(わだ ともゆき)

聖徳学園小学校長・聖徳幼稚園園長。
1966年生まれ。法政大学卒業後、1991年より同園英才教室に勤務。2000年より聖徳学園小学校に配属となり、知能教育や教材開発に従事。2015年に現職である聖徳学園小学校長、聖徳幼稚園長、英才教室長に就任。
著書に『47年間英才教育を実践している小学校校長が確信した 単なる偏差値エリートで終わらせない最高の育て方』(メディアソフト)、『平均IQ150以上のエリート小学校が実践する天才頭脳ドリル 入門編・基礎編』(幻冬舎)がある。

【学校法人 聖徳学園について】
英才教育で知られる聖徳学園は東京都武蔵野市にあり、幼稚園・小学校・中学校・高等学校・英才教室の教育活動を行っている。
聖徳学園小学校は1951年創立。1969年にアメリカの知能心理学者ギルフォード博士の理論をもとに、「知能を伸ばし、創造性豊かな人間性を育てる」英才教育を導入。1年生から4年生までの知能訓練を行う。
英才教室は1976年開室。2歳児から年長児までの知能あそびを行う。学園の知能教育を支え、教材開発に取り組んでいる。



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