熊本地震による被災者の皆さまに、謹んでお見舞い申し上げます。

【熊本地震の影響によるお届け遅延について】
2016年4月14日(木)より発生いたしました熊本地震に伴う影響により、熊本県を含む九州の一部地域に配送の遅延、また熊本県一部地域に配達不能が発生しております。
ご注文確認後、配達不能地域に該当するご住所の場合、随時ご連絡をさせていただきます。
お客様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。


商品コード: syo5297

フットボールサミット第28回 モンテディオ山形 おらだの誇り

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第一線のジャーナリスト達が一堂に会するサッカー界の論客首脳会議

【商品名】フットボールサミット第28回 モンテディオ山形 おらだの誇り
【発行】株式会社カンゼン
A5変型/232ページ
2015年2月28日発売


購入者限定 オフィシャルポストカード付。
※こちらのポストカードは無くなり次第終了となります。


サッカー界の重要テーマを多士済々の論客とともに議論する『フットボールサミット』第28回目の議題は「モンテディオ山形 おらだの誇り」です。

2015年、4年目となるJ1のシーズンを迎えようとしています。
モンテディオ山形はJ1のステージに昇り、その舞台でどのようなサッカーを展開しようとしているのでしょうか。
2014年、16年ぶりに山形の監督に就任した石崎信弘氏のもとで練られた戦術はチームに浸透し、プレーオフに駒を進めると昇格を決め、さらに天皇杯で準優勝。J2に降格してから、クラブはどのような年月を経て、どのようにして結果を出すに至ったのか。
一方で集客の面に目を向ければ、昇格元年の2009年に記録した平均12,056人から、2014年は平均6,348人まで減少するに至っています。
昇降格を経て、モンテディオ山形はどのような変遷を辿り、現状についてどのように考え、今後どのようなビジョンを持って進んでいくのか。
今後、クラブとしてさらに飛躍するために強化と同様に、新スタジアムの現状、経営の展開や地域とのつながりにおいて、描こうとしている将来像とは何か。
過去から続く歴史を築いた人々、監督や選手、フロントスタッフ、OB、サポーターなど、様々な視点からの肉声を聞きながら、クラブの現在地とこれからの未来を徹底的に掘り下げていきます。


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