検索条件

商品カテゴリから選ぶ
商品名を入力

現在のカゴの中

合計数量:0

商品金額:0円

カゴの中を見る



【システムメンテナンスのご案内】
いつもジュニサカオンラインショップをご利用いただき誠にありがとうございます。
システムメンテナンスのため、下記の日時ショップがご利用できません。

■12月10日(土)深夜24:00~6:00(予定)

お客様方にはご迷惑をおかけいたしますがご了承いただきますようお願い申し上げます。


商品コード: FQ002

フットボール批評issue02 サッカーを『知らない』日本人

価格(税込): 1,242
数量:
カゴに入れる




年間購読をご希望の方はコチラからお申込み下さい。



【発行】株式会社カンゼン
B5判/128ページ
2014年11月4日発売


特集 サッカーを『知らない』日本人 だから世界で勝てない
【目次】
[八百長疑惑 詳報]アギーレは黒なのか?
スペインサッカー界を揺るがすスキャンダルに巻き込まれた日本代表監督の命運――。
…ミゲル・アンヘル・ロドリゲス、(翻訳)江間慎一郎

[直撃インタビュー]
アギーレ代理人が語る『エル・バスコ』の実像
…トニ・フリエロス、(翻訳)江間慎一郎

日本はなぜサッカーを知っている選手が少ないのか?
今そこにある危機 ――― 日本がW杯に出られなくなる日
…小澤一郎

[スペシャルインタビュー]イビツァ・オシム
サッカーにおける「知性」とは何か?
…木村元彦

[ピッチ上の支配者は語る]
遠藤保仁 相手を操る真のゲームメイク術
…下薗昌記


[守備のインテリジェンスを問う]
イタリア人指導者が分析するJリーグの守備クオリティ
…フランチェスコ・マクリ、宮崎隆司

FC東京堅守のキーマン、高橋秀人と米本拓司が語る
守備のインテリジェンス…鈴木康浩

王国が示したインテリジェンス
日本とブラジルの差は「能力の生かし方」にある

…西部謙司

[インタビュー]
反町康治 ガテン系フットボーラー集団を率いる指揮官の理想と現実
…海江田哲朗

プロで成功するプレーヤーはここが違う
エージェントが語る、監督やクラブから評価される選手
…浅川俊文

[ロングインタビュー]
アントニオ・コンテ 闘将が求める「戦術理解」という名のインテリジェン
…クリスティアーノ・ルイウ、(翻訳)宮崎隆司

[亘崇詞が読み解く]「駆け引き」がうまい選手が育つ南米サッカーの土壌
マリーシアとは違う「賢さ」とは?
…北健一郎

サッカー選手に「品格」は必要か?
イングランドに見るバッドボーイの存在意義
…中島大輔

Jリーガーから弁護士へ 八十祐治の歩んできた道
…木村元彦

約束の地 三菱重工長崎サッカー部の不惑コンビが歩んできた道
…宇都宮徹壱

夢の片道切符 異色の社長・恩田聖敬が不退転の決意で挑むFC 岐阜改革
…ミカミカンタ

サポーターから愛される選手とは?
破天荒なフットボーラー「松田直樹」をめぐる思索
…清義明


『サッカー本大賞』
選考委員が注目する2014年のサッカー本

高品質なサッカー書籍こそが、日本のサッカー文化を豊かにする
佐山一郎、速水健朗、幅允孝、大武ユキ

【連載】
岡野俊一郎 最後の審判 第2回
今、日本サッカー界が見つめるべき原点
…藤江直人

Through the Gate Vol.43
スタジアムを見つめる多くの視線
…木村元彦

風間八宏のフットボール創造記 第15回
メンタルの『4-4-2』理論
…木崎伸也


フットボールは横から目線で
~ 時評チップス2014―2015① ~
…佐山一郎

世界のスポーツビジネス最前線~Jリーグ活性化のヒントを探る~
Vol.1 MLS、NBAで導入されるフェイスブックを活用した最新のチケット販売システム
…川内イオ

フットボール星人 観察ファイル17
愚かな紳士とバカさを誇るバカ
…小田嶋隆

ゴール裏センチメンタル合唱団49曲目
『前しか向かねえ』
…綱本将也

Hard After Hard vol.43 永遠のダイナモ 本田泰人[前編]
…大泉実成

Football ORIGINAL SOUNDTRACK vol.49
『欲望のメディア』と人権
…東本貢司

The Library
…実川元子、宇都宮徹壱、ホンマヨシカ


お客様の声

新規コメントを書き込む
Jリーグは眠い
2016/03/05 投稿者:ごまたつ おすすめレベル:
ネームバリューでしか見ない自称サッカーファンばかりだから仕方ない。
なぜサッカー日本代表は強豪国と言えるにはまだ程遠いのか
2014/12/25 投稿者:城崎北村嘉章 おすすめレベル:★★★★★
2ヶ月前、シンガポールでのブラジル戦でのネイマールの4ゴールは敵ながら感服しました。日本はブラジルに0対4で負けました。
強豪国相手に対して、改めて日本サッカーの器の小ささ(強豪国との国際試合勝利経験の少なさ)を身をもって痛感した。
半年前のワールドカップで、ブラジル、アルゼンチン、ドイツなどの強豪国から見たら「日本サッカーは強豪国相手から見たらまだまだ生ぬるい。『2018ワールドカップロシア大会アジア予選突破』に向けて更なる特訓が必要だ。」という風にひしひしと感じました。
表紙が最悪です
2014/11/15 投稿者:知らなくて結構です おすすめレベル:
サッカーを『知らない』日本人ってまるで表紙のネイマール選手が言っているかのように錯覚させるデザインに腹が立った。