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商品コード: syo5254

フットボールサミット第22回 松本山雅FC 街とともにつくる劇場

価格(税込): 1,404
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第一線のジャーナリスト達が一堂に会するサッカー界の論客首脳会議

【商品名】フットボールサミット第22回 松本山雅FC 街とともにつくる劇場
【発行】株式会社カンゼン
A5変型/232ページ
2014年6月17日発売


松本山雅FCはJFLでの熱狂をそのままに、2012年にJ2へとステージを移しました。
そして2014年、反町康治監督がチームを率いて3シーズン目、クラブは松本という地域の熱気に呼応するように徐々に順位をあげ、2012年の平均入場者数は9,531人、2013年の平均入場者数は11,041人と、集客面でも右肩あがりにJ2屈指のクラブとなってきています。
J3のスタートは、各地におけるJリーグを目指すキッカケとなり、その先進をいく地域クラブの存在は欠かすことのできない存在となり得るように思います。
地域と密接に関わるクラブはどのようにして育ち、松本という都市とともにクラブが目指す、これからの夢とはどのようなものでしょうか。
監督や選手、クラブスタッフ、サポーターなどの声をもとに松本山雅FCを特集していきます。

【目次】
・[interview]田中隼磨 郷土での決意「山雅をJ1に昇格させないといけない」
・[interview]船山貴之 ストライカーの覚醒 10番のプレッシャーを感じられる幸せ
・[interview]反町康治 松本山雅に植えつけたベースとハイインテンシティー
・[interview]鐡戸裕史 最古参プレイヤーの備忘録
・FW・塩沢勝吾×DF・多々良敦斗 「走力×創力×総力」の真意
・チャントがスタジアムに響くまで
・街とともに満員のアルウィンは作れるか?
・松本山雅の存在意義
・創設からこれまで
・育成の礎
・クラブから生まれる雇用
・広がる山雅の輪をつくる
・なぜ山雅は天皇杯で番狂わせを起こせたのか。
・[サポーター座談会]「URTRAS MATSUMOTO」と辿る山雅史
・[interview]平林光正 松本から長野県に広がるサッカー文化
・松本山雅の起源
……など


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