熊本地震による被災者の皆さまに、謹んでお見舞い申し上げます。

【熊本地震の影響によるお届け遅延について】
2016年4月14日(木)より発生いたしました熊本地震に伴う影響により、熊本県を含む九州の一部地域に配送の遅延、また熊本県一部地域に配達不能が発生しております。
ご注文確認後、配達不能地域に該当するご住所の場合、随時ご連絡をさせていただきます。
お客様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。


商品コード: syo5248

僕らがサッカーボーイズだった頃2 プロサッカー選手のジュニア時代

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【商品名】僕らがサッカーボーイズだった頃2 プロサッカー選手のジュニア時代
【発行】株式会社カンゼン
【著者】元川悦子
四六判/256ページ
2014年5月30日発売


ブラジルワールドカップ日本代表選手を収録!!

柿谷曜一朗、山口蛍、本田圭佑、遠藤保仁……
『プロ』になれた選手には、少年時代に共通点があった!
本人とその家族・指導者・友人に聞いたサッカー人生の『原点』


プロの道を切り拓いたの背景には、「家族」の温かい支えと、転機となる「恩師」「仲間」との出会いがあった。育成年代を追いつづけてきたサッカージャーナリスト・元川悦子氏による渾身の一冊!
『ジュニアサッカーを応援しよう!』人気企画、待望の単行本第2弾!


【収録選手】※収録選手の所属は2014年4月30日時点
◆本田圭佑(ACミラン)日本代表
強いやつに勝ちたい。世界中に認められたい

◆遠藤保仁(ガンバ大阪)日本代表
サッカーに一番必要なのは厳しさ。いくらうまくても最後は根性のあるやつが勝つ!

◆柿谷曜一朗(セレッソ大阪)日本代表
多くの人々の愛情に支えられ、真のフットボーラーへ

◆今野泰幸(ガンバ大阪)日本代表
一歩一歩、着実に前へ

◆山口蛍(セレッソ大阪)日本代表
タイトルという形で恩返しを

◆酒井高徳(シュツットガルト)日本代表
サッカーを始めたのが遅くても武器を磨けば、必ず上へ行ける!

◆森重真人(FC東京)日本代表
一歩一歩前進してきたサッカー人生。いざ勝負の舞台へ

◆西川周作(浦和レッズ)日本代表
攻めて守れるGKに――自分の理想像を追い求めて

◆細貝萌(ヘルタベルリン)
双子の兄と切磋琢磨し、熱心な指導者に飛躍へのきっかけを与えられた少年時代

◆工藤壮人(柏レイソル)
特徴のなかった自分が、プロになれた理由

◆槙野智章(浦和レッズ)
今の自分が両親やお世話になった人にできる最大の恩返しは、浦和を優勝に導くこと

◆栗原勇蔵(横浜F・マリノス)
幼い頃から「逃げない癖」をつけてもらったから

◆南野拓実(セレッソ大阪)
ひたすらに『プロ』を目指して


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